即興アート・ワークショップ 「音遊び」編
当日の進行

写真提供:NO-MA
ファシリテイター自己紹介
97年から参加している佐藤允彦さんの集団即興方法
+即興演劇、打楽器ワークショップの経験などについて。
1 ソロとバック
・最大 常識を壊す(チューニングを変える・ヴォイス・楽器を使わない)
・最小 音を聞く
文章で ネタ切れ
(全員、3人グループ、一人)
2.コピー
・自己紹介 次に相手を指示する 手で・目で・歩いて (全員)
・受け入れる→コピー (全員)
・受け入れる→アイデアをプラス&オリジナル (全員)
・瞬時に判断 (全員、3人グループ)

写真提供:大阪中央青年センター
3.まばら 〜聞く
・番号 声が重ならないように (全員)
・まばら (全員・範囲を指示)
4.ロングトーン 〜なんとなくそろえる
・ワンボイス (5人くらいのグループで)
・ロングトーン (範囲を指示)
5.リズム
・足踏み サンバ・均質・変拍子 (全員) コピーと同じ
・リズム リーダーに注目 変化・止まることを注意 (範囲を指示)

写真提供:NO-MA
〜休憩〜
6.セッション (6グループ 3分ずつ)
・中に向いて ソロ・コピー・瞬時に判断
・外に向いて まばら・ロングトーン・リズム
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