声の祭典 出演者紹介1
あめんぼ、上田假奈代、かみやひろし、山下残、ラジオ・デイズ
出演/順不同、敬称略
写真撮影・提供:小暮宣雄(一部を除く)
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*朗読研究会「あめんぼ」 ●木下順二作品集 ”聴耳頭巾”より、 詩劇「阿詩馬」朗読 at 1F リーディングルーム |
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![]() ポエ茶会 写真提供:上田假奈代 |
*詩人・上田假奈代 ●寝っころが詩 at 3F 和室 上田假奈代(詩と朗読) 岡崎大道(こころとおと) 小川泰典(コンピュータ&ミキサー) ●ポエ茶会 at 3F 和室 ラジオデイズ×上田假奈代 ●トイレ連込みリーディング at トイレ 上田假奈代(連込み詩人) |
1969年12月01日生まれ AB型 3歳より詩作をはじめる。 17歳、NHK「YOU」・「土曜倶楽部」レギュラー出演。 18歳から朗読をはじめる。以降、数々のイベントを手がける。 2001年 朗読ボクシング 大阪チャンピオン。 「トイレ連込み朗読プロジェクト」実施中。 さまざまな詩を携帯。 APM代表。 フリーランスで文章を書き、詩を朗読したりして生きてます。 |
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*かみやひろし ●折り紙言語による声 |
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*山下残/演出家・ダンサー ●男女高校生による |
1970年大阪生まれ。1989年よりダンスを始める。 91年パフォーマンスグループ「モノクロームサーカス」にダンサーとして参加。 若手の音楽家や美術家と共同で作品を作る。 94年に演出を担当した芸術祭典<京>参加作品「詩の朗読」が 以降の表現形式の原点となる。 95年より個人で活動。 主な作品に「ファミリー」「マスカラをふりまわしたら歌ができた」など。 |
![]() ポエ茶会 写真提供:上田假奈代 |
*ラジオ・デイズ ●コンピュータを媒体とした ●上田假奈代とのコラボレーション |
超パフォーマ−里宗巧麻とサウンドプランナー山本拓海による、 テキストリーディングを主体としたメディア・パフォーマンス・ユニット。 「RADIODAYSにとって、メディアは不自由な枠ではありません。 RADIODAYSという世界観を自由に行き来するための手段に過ぎないのです。 自分の体の一部として取り入れ、自由で柔軟な情報伝達を行なう、 例えば、インターネットを使っていたとしても、始まりと終わりには必ず 人間がいる人を意味しています。 「手から手へ」、この作業は昔からまったく変わっていないのです。」 http://radiodays.cool.ne.jp/ |
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