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大阪市立中央青年センター
青年芸術文化劇場
「<声>の祭典」


出演者紹介1   出演者紹介2   感想・意見    東京バージョン 


開催/2002年3月17日(日) 13:00-16:00 入場無料

会場/大阪市立中央青年センター 第1,第2ホール、体育館、視聴覚室、音楽室、リーディングルーム、ほか

3者(公共施設+市民グループ+NPO法人芸術文化ワークス)協働プロジェクト


糸電話

写真提供:LOCO

常日頃、私たちが当たり前のように発する「声」。
自らの意見や感情などを人に伝えるために使うこの「声」を駆使して、聞く/観る人々の心の中に感動を呼び起こす芸術文化があります。
声と芸術との関係、声を使った芸術表現の多様性や、声のパフォーマ−と共演者、観客との関係性の変化などを探る公演・展示を実施。
来場者に、<声>を使った芸術の魅力、素晴らしさやその可能性について知っていただき、芸術への親近感や参加性を促す試みです。
当日は、大阪市立中央青年センター内の各部屋を使用して、さまざまなアーツシーンが展開されます。


   手話音楽&ダンス 寝っころが詩

写真提供:小暮宣雄

主催/大阪市立中央青年センター
企画原案/「第1回アートマネジメントセミナー」宿泊研修企画グループ(タンバリン、TISAT、わびさび)
企画制作/特定非営利活動法人 芸術文化ワークス
制作協力/「アートマネジメント」市民グループ、A&Tアクターズシアター、
クール・デザイン
※大阪市立中央青年センターが主催した「第1回アートマネジメントセミナー」宿泊研修に参加された受講生が
3グル−プに分かれてプレゼンテーションした企画を、NPO法人芸術文化ワークスが具現化制作し、
大阪市立中央青年センターが主催するアーツ事業。
制作協力として、アートマネジメントセミナー卒業生および希望者によって組織された市民グループの方々が参加します。


  

●当日の様子は、「こぐれ日記/KOGURE Journal」で楽しみにください!
「声」の祭典〜アートな気分で声あそび〜】大阪市立中央青年センター(その1)
「声」の祭典〜アートな気分で声あそび〜】大阪市立中央青年センター(その2)


●出演/順不同、敬称略
*朗読研究会「あめんぼ」 
*闘う詩人・上田假奈代  +岡崎大道、小川泰典
*グラス・マーケッツ 
*ラジオ・デイズ 
*かみやひろし
*山下残/演出家・ダンサー 
*LOCO/紙コップアーティスト
*氏家裕太(&鈴木政彦、毛利和也、鈴木雄輔)
*松尾一廣 
*辻本真孝 
*小島剛 



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